「季節の変わり目に体調を崩す人が多いのは何故だろ~」と考えながら、午後のTea Breakを楽しんでいる今日この頃、
いかがお過ごしでしょうか。
楽楽農園 柴田です。

朝からず~と、雨。
ドンヨリ雨雲から、しとしと雨。
こんな日は・・・・・・
何もしない!何もしない! あえてもう一回、 何もしない!!!! しないぞ~!!!!
っということで、雨に思いを馳せている次第でございます。
しばらく思いを馳せていると、「あれ?」「あれあれあれ?」「あれあれあれあれ?」
「なんで雨は降るの?」
「どうやって雨は降るの?」
ふと疑問。
そんなこといいおっさんが解らないなんて情けない。小学校1年生の娘を持つ親として情けない。
「しらべてみよー!」
※いざ聞かれると・・・・自信がない。知らなかったなんて人に言えない。
そんな方もコッソリどうぞ↓

①太陽の熱が、海や川をあたためます。
②あたためられた海や川や地面(じめん)などの水分は、水蒸気(すいじょうき)になって、空にのぼっていきます。
③空にどんどん水分がたまって重たくなると、雨になって地上にふってきます。
④雨は川は海にふりそそいで、ふたたび海や川になります。
①から④をくりかえすながれのことを「水の循環(じゅんかん)」というそうです。
大自然は上手にできているな~。
これで娘も学校で
「おまえのとうちゃん、雨がナゼ降るかしらね~のかよ~」
といじめられなくてもすむ!!
安心、安心。
シバタ